韓国語通訳サービス
韓国語通訳者の料金は4時間¥21,000〜
最もご利用が多い韓国語逐次通訳は半日¥31,500-。
アテンドの場合は、¥21,000-と非常にリーズナブルな料金を実現しました。
韓国語通訳者は「心配り」を大切にしています
韓国語通訳が必要な会議や商談はもちろん、国際会議での同時通訳、
観光などのアテンド通訳まで幅広くお客様のニーズにお応えしています。
韓国からのお客様。お隣の国といえども、言葉はもちろん文化の違いも当然です。
私たちは通訳時に国境を感じさせない「心配り」を大切にしています。
韓国語通訳 料金表 (日本語⇔韓国語)
業務内容を考慮し、最も適切な韓国語通訳者を派遣いたします。
| 通訳種類 | 半日(4時間まで) | 1日(8時間まで) | 延長(1時間) |
|---|---|---|---|
| アテンド通訳 | \21,000- | \36,750- | \6,300- |
| 逐次通訳(1) | \31,500- | \52,500- | \8,400- |
| 逐次通訳(2) | \42,000- | \63,000- | \8,400- |
| ウィスパリング通訳 | \63,000- | − | \15,750- |
| 同時通訳 | \84,000- | − | \15,750- |
逐次通訳(1)(2)について
(1)主に少人数で行われるビジネス時の通訳など
(2)講演会など第3者のお客様がいる場合
通訳の種類について
同時通訳とは?
発言者の話を途中で区切ることなく、同時に通訳を進めていく、
最も高いスキルが求められる形態です。
同時通訳は高い集中力を要するため、1人が連続して通訳できるのは30分程度であるため、通常は、複数(2〜3人)の通訳者がチームを組み交代で行います。
スピーチ原稿や資料は、必ず事前に通訳者に渡していただくことになります。
またスピーチ前には必ずスピーカーと通訳者の間で事前にお打ち合わせをさせて頂きます。
ウィスパリング通訳とは?
通訳を必要とする人の傍で小声でおこなう行う同時通訳です。
発言者の話を同時に通訳するため、かなりの集中力を要します。
通訳時間によっては、ウィスパリングの場合も複数の通訳者が
必要になることがあります。
スムーズな通訳のためにも、資料などを事前に通訳者にお渡しください。
逐次通訳とは?
発言者が話し終わってから通訳を開始する形態で、
もっともご依頼の多い通訳です。
逐次通訳は、同時やウィスパリングに比べてタイムラグは生じますが、
メモを取りながら、話を整理した後に、聞き手に内容を伝えるので、
より確実で正確な内容を知ることができます。
アテンド通訳とは?
外国のお客様が日本国内で行動をする際に、
そのお手伝いをさせていただく通訳です。
高度な通訳者のスキルは必要ありませんが、日本の文化や風習に明るくなくてはならず、気配りが大切になります。
守秘義務について
業務中に知り得た一切の内容は固く守秘いたします。
弊社では業務中に知りえた一切の内容、お客様の情報などにつき、徹底して秘密保持に努めております。お客様よりお預かりした資料などは基本的に1年間(厳重に)保管した後に破棄しておりますが、即時の破棄などのご指示がある場合は、それに従い、業務終了後、即時に破棄いたします。
また秘密保持に関する契約が必要な場合は秘密保持契約書のフォームがありますので、お申し付けください。
